ジョニー・デップ

■2007.7.17  先日、市橋雄二さんと会った際にジョニー・デップのちょっとした話を聞き、詳細を尋ねたら、以下のようなメールが届いた。何となく納得できる内容。(氏の同意のもと記す)
市川様
ネイティブ・アメリカンの血をひく彼はやはり少数民族に関心が深いようです。以下のブログにあるインタビュー記事が参考になります。この記事にあるThe Man Who Criedは邦題が「耳に残るは君の歌声」です。ルーマニアのジプシー楽団タラフ・ドゥ・ハイドゥークスが共演しています。まだ観ていませんが、近々レンタルビデオで観てみようと思います。 市橋雄二

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です